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金曜はイベントナイト! マユールイベントのお知らせ
マユールではインド音楽や文化に親しんでいただく為に、インドの音楽シタール、タブラ、ガダムによる演奏や、インド映画を彷彿する華やかなダンスなど、特別なゲストを招き、ディナータイムを彩ります。
ご予約はお早めに! 042-523-0410
ご予約の際は、お電話にて内容をご確認の上、ご予約ください。
 
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※イベントスケジュールは、ブログでチェック!
イベント日は下記サービスは、ご利用いただけません。
  ※演奏者又ダンサーは変わる可能性があります。
【シタール・タブラ演奏,カトプトリ(インドの人形劇),古典ダンス】(毎週第1金曜開催)
西インドの乾燥地帯ラジャスターン地方に伝わる人形芝居はカトプトリと呼ばれ、ひときわあでやかな糸操り人形です。頭(かしら)はマンゴーの木でつくられ、頭1対胸1対腰から下が5という、脚長のプロポーションです。糸数の少ない人形ですが、糸を引いたり緩めたりするだけで、驚くほど豊かな表情をみせてくれます。北インドの代表的弦楽器シタール、打楽器タブラの伝統的な楽器編成による、インド古典曲、日本の曲などのアレンジとともに、お楽しみください。
開催日程:

19:30〜21:00

※席料、チャージ等はいただいておりません
※第1金曜日に演奏
人形劇カトプトリ
辰野基康 (シタール)
逆瀬川健治(タブラ)
田部久美子(タンプラ)
萩平由季 (人形)
御所園幸枝(語り)
 
【アラブヤン音楽&ベリーダンス】(毎週第2金曜に開催)
マユールではアラビアンの夜は音楽やベリーダンスを楽しみましょう。アラブの楽器、ウード、ダラブッカと、フルートの演奏によるベリーダンスショーを楽しんで頂ける機会をお作りしました。インド料理とともに魅惑の音色と妖艶なベリーダンスに よるスペシャル な一夜をお過ごし下さい。
開催日程:

19:30〜、21:00〜(2回)

※席料、チャージ等はいただいておりません

※第2金曜日に演奏

アラブヤン音楽&ベリーダンス
E-chan(ベリーダンサー)
Paul N.Dorosh(ウード)
テディ熊谷 (フルート)
アブダッラー (ダラブッカ)

 
【インドのポリウッドダンス】(毎週第3金曜に開催)
「インドは世界一の映画産出国です。そのほとんどが歌あり踊りありのミュージ カル仕立て。映画の1シーンのように、喜怒哀楽をとりこみながら時に切なく、時に コミカルに、楽しく賑やかに踊ります。最後は皆様ご一緒に、欧米で人気のダンス音 楽、バングラをおどりましょう!インド料理とともに華やかなインド映画の世界へ!!」
開催日程:

19:30〜、21:00〜(2回)

※席料、チャージ等はいただいておりません

※第3金曜日に演奏予定

シタール演奏
【ダンサー】
井上佐知子(Sachiko Inoue)
村越文香(Fumika Murakoshi)
藤井咲子(Sakiko Fujii)
 

【シタール,タブラ,ガダム演奏,古典ダンス】(毎週毎月最後の金曜に開催)

マユールでは今までインド音楽に親しむ機会がなかった方にインドの楽器シタール、タブラ、ガタムによる演奏を楽しんで頂ける機会をお作りしましたインド料理ととも にスリリングかつ哀愁の音色をぜひお聴きください。
開催日程:

19:30〜21:30

※席料、チャージ等はいただいておりません
  ※シタールの演奏者は変更する可能性があります。
  毎月最後の金曜開催
シタール演奏
深い瞑想状態へと導く旋律シタール、非凡な表現力を秘めたタブラ、南インドの魔法の壺 ガタムによる、悠久のインドクラシック音楽。 広大な宇宙観〜恍惚の世界へ、瞑想図によるスリリングなステージはきっと深い安らぎと覚醒をもたらしてくれることでしょう。
【演奏者プロフィール】
  加藤貞寿(SITAR)
  1991年渡印。インド音楽界の至宝「パンディット・モニラル・ナグ」氏の演奏と人柄及びインド音楽の即興性に魅せられ、シタール奏者への転向を決意。その後、ナグ氏のもとで長年 にわたりシタールの厳しい訓練を受ける。
1998年、ナグ氏より演奏活動及び指導の許可を得て帰国。 以降、東京にてシタール教室を主宰。後進の指導に励む傍ら、インド及び日本国内にて演奏活動を行っている。
2003年、ゴクル・ナグ記念財団設立にともない、同財団代表として日本におけるヴィシュヌプール・ガラナ(流派)の普及と後継者育成を任される。インド古典音楽・舞踊団体ヴィシ ュヌプールを主宰。
2005年、インドコルカタ録音CD「音のゆりかご」発売。
  瀬川U-K-O (TABLA)
  1997年渡印、タブラに出会う。
2000年よりファルカバード流派の巨匠、パンディット・シャンカール・ゴーシュ氏に師事。現在、インド古典音楽や古典舞踊のアカンパニーに従事す る一方、様々なジャンルのミュージシャンと共演している。さらに、映像作家やペインター、書道家とのコラボレーション、映画のサウンドトラックへの参加など幅広く活動している。 バンド、ALAYA VIJANA(ヨシダダイキチ・藤乃家舞・UA・他)メンバー。
  久野隆昭 (GHATAM)
  アジア・中東・ヨーロッパ各地を旅行する中でインド音楽に出会う。
2003年、南インド・チェンナイにて、E.S.ラーマクリシュナ氏にガタムを師事。
2004年、オールインディア・ドゥルパドメーラにてアウォード受賞。
2005年、パーカッションユニット「Jai Bajrang」結成。
2006年、V.スレーシュ氏にガタムを師事。
2007年、ティヤガラージャ・アーラーダナーに出演。
以降、インド古典音楽を中心に幅広く活動中。